明日、日本から兄貴一家がやってくる。
兄貴、妻、長男、長女、次男の大所帯だ。しかも長男若干8歳。マニラで迷子にでもなろうものなら、一生見つからないだろう。大人だけなら勝手にしろって感じだが、子供がいるとなると、かなり気を使う。
とりあえず月曜日からボホール島にて、しばしバカンスです。大学の夏休みも、結局ちゃんと「夏休み」してなかったので、この機会にはねを伸ばして来ようと思います。みんなが無事に日本に帰れますように・・・。
明日、日本から兄貴一家がやってくる。
兄貴、妻、長男、長女、次男の大所帯だ。しかも長男若干8歳。マニラで迷子にでもなろうものなら、一生見つからないだろう。大人だけなら勝手にしろって感じだが、子供がいるとなると、かなり気を使う。
とりあえず月曜日からボホール島にて、しばしバカンスです。大学の夏休みも、結局ちゃんと「夏休み」してなかったので、この機会にはねを伸ばして来ようと思います。みんなが無事に日本に帰れますように・・・。
「失われた時を求めて」の抄訳版を発見した。
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LifeHacksという言葉を耳にする機会が多くなった。
LifeHacksとは、つまり仕事を要領よくこなす技のことで、要は「仕事術」みたいなものだ。インターネットやデジタル社会の浸透によって、生活はとても便利になったが、その一方大量の情報をさばかなければならなくなったり、仕事の内容も複雑化してきている。そんな現在社会において、ストレス無く仕事をこなす術(知恵)を集めたもの、それがLifeHacksだ。
世界食糧計画(WFP)が緊急食糧援助活動を紹介するゲームを製作した。
インターネットで無料ダウンロード出来ることから、約2か月半で40か国以上の120万人以上がダウンロードする大ヒットとなっている。現在は英語版しかないにも関わらず、全体のダウンロード数の20パーセントは日本からとのこと。これを受けて、WFPでは、日本語版のゲームも年内に製作する予定らしい。
TOEICが1979年の開始以来始めて問題形式の変更を行う。
詳細については、AllAboutのTOEICが来年5月にリニューアル!をご覧頂きたいが、とにもかくにも、今までの試験対策では通用しなくなりそうなのだ。一部では、面接試験が導入されるのでは?という噂が広まっていたようだが、どうやら今回それはなかったようだ。だが、一番簡単だとされていた、Part I 「写真描写問題」が削減される代わりに、Part IV 「説明文問題」が増やされるなど、いわば「難化傾向」に向かっているのは間違いない。
O-ZONE TV番組でオリジナルパラパラから大ヒットの『恋のマイアヒ』着うた(R)洋楽異例の100万DL目前!! [Yahoo!ミュージック]
『恋のマイアヒ』が日本でも大ムーブメントを巻き起こしています!1.そのフレーズの分かりやすさと面白さで、全国のディスコ、クラブで大ヒット。2. ルーマニア語で歌う歌詞が日本語に聞こえると言う面白さから、ネコのキャラクターを使ったインターネットの空耳サイトが100-万ヒット突破間近。更に、 TV番組でホストに扮する二人がオリジナルパラパラを4週に渡って披露し、ホストやキャバクラ嬢の間で「マイアヒ飲みコール」が大流行!このマイアヒ現象を受けて、「マイアヒ~マイアフ~飲ま飲まイェイ!!」といった特徴のあるサビのフレーズでケータイの着うた(R)が洋楽としては異例の100万ダウンロードが目前
この曲が、日本でヒットの兆しを見せているとはビックリした。私がこの曲を初めて聞いたのは、昨年のクリスマス頃だろうか。職場のインターネットルームで、男の先生達がゲラゲラ笑いながら怪しいPVを鑑賞していたので、俺もちらっ見せてもらった。それはスペイン人のオカマちゃん達が半裸で怪しい踊りを踊りまくっているもので、バックには「マイアヒ~」というまさにこの歌がかかっていたのだ。
CNETのDownload.comが、10年間通算のダウンロードトップ10リストを公表した。
この企画は、CNETが10周年を迎えたことを受けて実施されたもの。トップ10には、ICQやAcrobatなどの一昔前からあるソフトウェアから、つい最近人気を博し始めたFirefoxやSkypeまで、新旧の大物が出揃った感じだ。
個人的に思い出深いのは、堂々と一位に輝いた「ICQ」だ。大学入学したてのころ、初めて買ったパソコンと、初めて契約したダイヤルアッププロバイダで、インターネットをかじり始めたのが1997年。このICQはその年にリリースされたフリーのインスタントメッセージングソフトだ。当時日本ではまだ、「チャット」や「メッセンジャー」などはそこまでメジャーではなかったので、ICQでメッセージをやり取りしてくれる友達など、ほんの一握りしかいなかった覚えがある。学生は携帯電話よりPHSの所持率の方が高かった時代だ。
最近、暴飲暴食の機会が多すぎて胃の調子が非常に悪い
帰国隊員を見送るデスピデューダが毎週のように行われ、近所のおっちゃん達との飲み会も相変わらず続いていているので、胃が休まる時間が無い。禁酒をして、胃を休めなさいといわれるかもしれないが、たった2年しかないフィリピン生活だから、一日も逃さずに謳歌したいではないか。という気持ちが、私の胃痛に拍車をかける。
今日7月12日は、私の協力隊活動にとってちょうど折り返しの日となる。
青年海外協力隊員の活動期間は、ぴったし2年間。つまり2004年7月12日にフィリピンにやってきた私達は、そのちょうど2年後の2006年7月12日に帰国することになる。今日はその折り返し地点、2005年7月12日なのだ。
思い返せば本当に色々なことがあったが、自分の活動内容を総括するのは来年の7月12日までお預けにしようと思う。よって今日は、これからの1年間について考えていることを書き留めておきたい。
カトリック教会、大統領に辞任求めず [NNA: Global Communities]
フィリピン・カトリック司教会議(CBCP)は10日、アロヨ大統領の辞任を求めないとの声明を発表した。人口の8割以上をカトリック教徒が占めるとされる当地では教会が政局に与える影響は大きく、その動向は注目を集めていた。ただ教会は、大統領の選挙違反疑惑の徹底調査を要求しており、また記者会見に臨んだ同会議の代表も、大統領に辞任を示唆している。ここ最近、フィリピン政局が大きく揺れ動いている。選挙をめぐる疑惑などで辞任要求が出ているアロヨ大統領だが、今月8日に辞任しない意向を示し、更に経済を正常化させるために、数日以内に新内閣を組閣する方針を表明していた。
今日の百式で、とても便利そうなサービスが紹介されていた。
RSS Contactというこのサイトでは、自分のコンタクト情報をRSSにしてくれるサービスを提供している。これをうまく活用すれば、色々と便利なことが生まれる可能性がある。
例えば、普段私達は友人と「名前」「電話番号」「メールアドレス」「住所」などの情報を共有している。そしてもし、それらが更新された場合は、お互いに随時報告を行い、情報を最新に保つ努力が必要だった。
いつものごとく唐突に、General Assemblyが開催された。
今日は、午前中にRegistration Officeで作業をしていたら、「10時からGeneral Assemblyらしいよ」と、いつものごとく「噂さ」形式でイベントの告知をされた。正式な文書や掲示板で予定を把握したためしが無いので、慣れているといえばそうなのだが、やっぱり前もって知りたいものである。。
10時から会議だと知った先生達は、すぐさま「午前中の授業は休講でーす」と生徒達に触れ回る。わざわざ学校に来た生徒達の身にもなってみたまえ、と思うのだが、これがスタンダードなので、誰も驚かない。生徒達も、ちょっと喜んでる?って感じで、早めの昼食に出かける。
その名の通り、世界各国の新聞の一面記事が読めるサイト。
フィリピンに住んでいると、日本の新聞もたまには読みたくなるものです。ネットなどで日本のニュースは知ることが出来るけど、どのニュースも平等のインパクトで扱ってあるため、記事の重大度が分かりません。その点、新聞の一面にはその日のトップ記事が掲載されているわけで、日本のトレンドを知ることが出来ます。
週末に、久しぶりに映画館で映画を観てきた。
この時期映画を見るといったら、もちろんTom Cruise主演のWar of the Worlds。うちの町のスーパーの3階にある、場末の映画館で観てまいりました。全席の3割に満たない観客数だったのだが、ねっとりとイチャつくカップルあり、大声で会話をするおばさんあり、泣きまくる子供ありで、かなり賑やかでした。ちなみに、映画は時間通り始まりません。さらにちなみに、携帯の電源は誰も切ってません。
けど、そんな状況に対して、良くも悪くも慣れてきた今日この頃。上映開始時間の10分後に余裕で入場し(それでもまだ始まってなかった)、まるでデパートの休憩室の雰囲気の中、”宇宙戦争”たる壮大な映画に臨んで参りました。
iTunes日本語版の最新バージョン(4.9)がダウンロード開始となった。
なんといっても、今回の目玉はポッドキャスティング機能を搭載した点だろう。私も早速バージョンアップをして、いくつか番組を登録してみた。まず試してみたのは、Appleの提供する「iTunes New Music」。Gwen Stefaniの「Hollaback Girl」など最新のヒット曲を音楽番組形式で紹介していくものだ。その他の番組も、iTunes Music Storeにディレクトリ化されており、まだまだ数は少ないが日本の番組も登録可能だ。
The ONE Campaignが、世界規模への拡大をみせている。
最近MTVなどのCMでもよく目にする「The ONE Campaign」は、「援助資金を国家予算の1%に」というスローガンのもと、エイズや貧困など、世界が抱える問題に関して米国内での認知拡大を図るために始まった。
日本でもこのキャンペーンに呼応するように、国連で採択されたミレニアム目標(2015年までに世界の貧困を撲滅するという目標)の実現を目指して、様々な分野のNGO団体が協力して「ほっとけない 世界のまずしさ」という活動を進めている。
喫煙室は、思いがけない創造力をもったコミュニティ空間だ。
スモーカーの方々なら、このニュアンスは分かってもらえるだろう。喫煙室というのは、デスクと社外との中間的な存在。つまり、一応会社の中に居て、ステータスは「仕事中」ということになっているのだが、デスクにいるときのような緊張感はなく、大いに雑談に花を咲かせることが出来るという、ある種不思議な空間なのだ。誰もがリラックスした気分でコーヒーをすすり、「ライター貸してもらえますか?」という一言をきっかけに、色々な人と知り合いになれる。