強制参加型イベント「節分」

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今日はいろんなところで節分を”強制”されました。

まずは、会社の昼休み。いつも買ってる弁当屋では、通常数種類の弁当を置いているのですが、今日のメニューは巻き寿司のみ。しかし、これはちょっとやりすぎだと思います。みんながみんな巻き寿司食いたいわけじゃないんだから・・・。

そして夜、友達と焼肉を食いに行ったとき。「チャンジャ巻き」というメニューがあったので頼んでみたら、まるごと一本が棒状のまま出されました。店員曰く、「恵方を向いてお召し上がり下さい」だそうだ。しかし、2人で食べるには食べにくいんで、「切ってもらえますか?」ってお願いすると、「縁起ものですから。」と、かるーく断られてしまった。おいおい君、答えになってないよ。こっちは食いにくいから切ってくれって言ってるのに・・・。

自分もイベント事は嫌いな方ではないのだが、ここまで「節分」を強制されると、ちょっと・・・という気分になってしまう。

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うわー。きっとProustさんに福を巻き込んでもらおうという運命のイタズラですね。 Read More

2 Comments

初めまして。

お弁当と焼肉屋さん・・・ちょっとコレは辛いですね。
この手のイベントは家族でやるものだと思いますが・・。
私なんか、鏡開きの日に夫が「会社でぜんざい食った」っていうだけでもムカついたりなんかします(笑)。

確かに、節分なんかは「家族イベント」ですよねー。

SAYAさんのBLOGのエントリー&コメントを見て知ったんですけど、この「巻き寿司」の風習は小○寿司の陰謀なんですね!!

と言うのも、私の会社に来ている弁当屋も小○寿司なんで、”やはり!”と思ってしまいました(笑)

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This page contains a single entry by proust published on February 3, 2004 10:22 PM.

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